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Instagramで人気急上昇!かわいすぎる「うちの子グッズ」まとめ
dearmini編集部 ⏱ 6 min
InstagramやX(旧Twitter)などのSNSを開くと、毎日のように目にする「#うちの子グッズ」や「#ペットグッズ」のハッシュタグ。今、お洒落な飼い主さんたちの間で、大好きな愛犬・愛猫の写真を使った世界にひとつだけのオリジナルグッズを作るのが大ブームとなっています。市販の犬種・猫種別グッズとは違い、お家のペットの「その瞬間のいちばん可愛い表情」が形になるため、SNSでの映え度も100%!今回は、インスタで今まさに人気が急上昇している、かわいすぎる「うちの子グッズ」を厳選してまとめました。持っているだけで毎日がハッピーになる、注目のラインナップをチェックしてみましょう!
インスタでいいね連発!SNSで話題の「うちの子」神グッズ4選
タイムラインで見かけるたびに「可愛すぎる!」「どこで作ったの?」とコメントが殺到する、Dearmini(ディアーミニ)で今大人気&大バズり中のトレンドアイテムをご紹介します。
Q版カスタム首振り人形
SNS映えポイント: ペットのお顔や耳の形、ぶち模様などの特徴をコミカルかつキュートに表現した3Dミニフィギュア(Q版デフォルメ仕様)。「うちの子がそのまま3Dのキャラクターになったみたい!」と、お洒落なフィギュア写真としてインスタに投稿する飼い主さんが後を絶ちません。
バズる秘密: バネが内蔵されており、デスクの上や車のダッシュボードに置くと、振動に合わせてトコトコと可愛らしく首を振るギミックが付いています。そのコミカルに揺れる短い動画(リールやTikTok)をアップすると、一気に再生数が伸びる「動画映え最強」のアイテムです。
もちもちダイカットクッション
SNS映えポイント: スマホにあるお気に入りの写真から、ペットの体のシルエットをそのまま型抜きして作る特大クッションです。高解像度のプレミアムプリントにより、毛並みの質感や瞳の潤みまでリアルに再現します。
バズる秘密: 本物のワンちゃん・ネコちゃんが、自分の姿をしたクッションと並んで眠っている「奇跡のツーショット写真」を撮影して投稿するのがインスタで大流行!もちもち・ふわふわの手触りもお母さん世代から若者まで幅広く癒やされると評判です。
メモリアルアクリルキーホルダー
SNS映えポイント: 透明感抜群のアクリル素材を使用し、ペットの愛らしいポーズに沿って綺麗に切り抜いたカスタムチャームです。
バズる秘密: カフェでのランチ、旅行先の絶景、お散歩中の公園の風景などをバックに、キーホルダーを片手にかざして写真を撮るのがお洒落なインスタグラマーの定番スタイル。まるでいつでも「うちの子」と一緒に旅をしているかのような、エモーショナルで美しい写真が撮れると話題です。
プレミアムスマホケース
SNS映えポイント: 1日に何度も目にするスマホケースに、愛してやまないペットのベストショットをスタイリッシュに配置。
バズる秘密: 鏡越しに自撮り(スクショ)をするときに、ケースにデザインされたペットの顔がチラリと写り込むため、ファッション感覚で「うちの子」をアピールできます。シンプルで洗練された大人可愛いカラーベースが選べるため、普段のコーディネートにもお洒落に溶け込みます。
なぜ今ブーム?みんなが「うちの子グッズ」を作りたくなる3つの理由
① まるでアイドル!?「推し活」感覚でペットを愛せる
現代の飼い主さんにとって、ペットはただの動物ではなく、家族であり、自分にとっての「一番の推し(アイドル)」です。好きなアイドルのアクキーや缶バッジを集めるのと同じ感覚で、世界で一番可愛い我が子のグッズを作り、コレクションする楽しさにハマる人が急増しています。
② 飼い主さん同士のコミュニティで会話が弾む「最強のアイコン」
ドッグカフェやペットのオフ会、あるいは毎日の公園へのお散歩のとき、バッグに「うちの子キーホルダー」を付けていたり、スマホケースを使っていると、他の愛犬家・愛猫家さんから「それ可愛いですね!どこで作ったんですか?」と声をかけられることが非常に多く、お友達づくりのきっかけになります。
③ 離れているときも「いつでも一緒」という圧倒的な安心感
お仕事中のオフィスや、学校、旅行先など、ペットとお留守番で離れている時間はどうしても寂しくなるもの。そんなとき、デスクの上で首を振るミニフィギュアや、ポケットに入ったスマホケースがあるだけで、いつでもペットの存在を近くに感じて心がホッと満たされます。
インスタグラマーが教える!グッズ作りに最適な「映える写真」の撮り方
オーダーメイドグッズの仕上がりを劇的にお洒落にするために、スマホで写真を撮る・選ぶ際のおすすめテクニックです。
自然光を味方につけて「お目々の中に光(キャッチライト)」を入れる
蛍光灯の下よりも、晴れた日の窓際や屋外のお散歩中に撮影するのがベスト。ペットの瞳の中にキラリと白い光が写り込んでいる写真は、イキイキとした生命感が生まれ、グッズにしたときにお顔の可愛さが何倍にも引き立ちます。
おやつやおもちゃを使って「首を少し傾げた瞬間」を狙う
お顔の正面を向いている写真は基本ですが、カメラの真上でおやつをカサカサと鳴らし、「ん?」と首を少し傾げた瞬間の写真は可愛さが爆発します。キーホルダーやフィギュアにしたときに、胸キュン必至の造形に仕上がります。
背景はごちゃごちゃしていても大丈夫!
「部屋が散らかっているから、可愛い表情なのにグッズに使えないかな……」と心配する必要はありません。Dearminiのデザイナーが、写真の背景をきれいにカット(白抜き・トリミング)し、ペットの姿だけを完璧に抽出して3Dデータやプリントデータ化を行います。お部屋の背景は気にせず、「最高の表情」の写真を選んでください。